Mykinso IBS
マイキンソーIBSは、下痢・便秘・IBS(過敏性腸症候群)に悩む人向けの無料の健康記録アプリです。

FODMAP(フォドマップ)という整腸のための食事法を学び、カレンダーから記録をチェックすることで、自分に合った食材のヒントを知ることができます。

低FODMAP食を生活に取り込んで、自分のお腹と上手に付き合っていきましょう!
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過敏性腸症候群(IBS)とは?
過敏性腸症候群(IBS)は、腹痛やお腹の不調、下痢や便秘などのお通じの異常が継続する病気です。

日本では約10%※ がIBSと考えられており、日常生活に悪影響を及ぼしています。
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※ 日本消化器病学会 過敏性腸症候群(IBS)ガイド(2016年)
低FODMAP食が
解決するかもしれません
FODMAP(フォドマップ)は、発酵性のある糖類の総称です。低FODMAP食とは、このFODMAPを含む食べ物の量を減らしたり、除外する食事法です。
欧米では、低FODMAP食の摂取により、IBS症状が軽減したという報告があります。※
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※ 日本消化器病学会 機能性消化管疾患診療ガイドライン2020ー過敏性腸症候群(IBS) (改訂第2版)
腸活したけど、
お腹悩みが改善しない?
「ヨーグルトや食物繊維など、腸内環境を整える食事に取り組んでいるが、お腹の悩みが改善されない。むしろ悪化したかも。」そんな経験ありませんか?
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納豆やヨーグルトなど、腸内環境に良いイメージのある食材は、実は高FODMAPの食材です。
腸活をしても改善されなかったのは、FODMAPを意識できてなかったからかもしれません。FODMAPを知って、日々の健康管理に役立てましょう。
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日本食に対応したFODMAP辞典
FODMAP辞典は、日本食に対応しています。定期的にアップデートされ、内容を充実していきます。
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FODMAP早見表でサッと検索
FODMAP早見表で、高FODMAPの食材なのか、低FODMAPの食材なのかが一目で分かります。アプリで、サッと検索できるので、日常のお買い物にお役立ち機能です。
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食事・排便記録でセルフチェック
日々の食事や排便の記録ができます。カレンダーから記録を振り返ることで、自分のお腹に合う食材を知るヒントになります!
毎日の記録によるセルフチェックで、自分のお腹との上手に付き合い方を学んでいきましょう。
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他にも便利な機能があります
注意事項
  • 本サービスは、疾病の診断、治療もしくは予防の目的に利用するものではなく、医療機器や医療行為ではありません。
  • 医師その他の専門家の指導があるときは当該指導に従ってください。
専門家コメント
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診察後の自己管理ツールとして活用
低FODMAP食の摂取によりIBS症状が改善したという研究が報告されており、以前から注目していました。
当院にもIBSや下痢便秘で悩む方が通院しますが、診察後は、医師から受診者への細かいフォローアップが難しいです。なので、診察後に自分で健康管理するためのツールとして、アプリを活用していただきたいです。
東長崎駅前内科クリニック
吉良 文孝 院長
サイキンソーの実績
「細菌叢で人々を健康に」という企業理念のもと、自宅でできる腸内フローラ検査サービス「マイキンソー(Mykinso)」を展開。

蓄積したデータをもとに、細菌叢データベース構築と研究・解析を進め、ヘルスケア・医療分野への利活用を推進している。
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メディア掲載
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